オリジナル開発商品


USB-Linux
(USB型Linuxパソコン)
USBメモリにLinuxというパソコンOSを組み込んだ商品です。
このUSBメモリをWindowsパソコンに挿して起動するとLinuxという別のパソコンとして起動します。そしてこのUSBメモリを抜いて再起動すれば元のWindowsパソコンに戻ります。Windows環境には何の変更も加えません。
Linuxはサーバーと呼ばれる企業のコンピュータ分野ではWindowsよりも歴史のある著名なOSで、パソコンOSとしてはWindowsよりも軽快に動作しますので旧いパソコンの利活用に最適です。
この商品の詳細については、コチラをご参照ください。
どこでもマイアプリ!
(どこマイ!)
ブラウザ・メール・オフィスの各ソフトウェアの全てをUSBメモリに搭載した商品です。このUSBメモリをWindowsパソコンに挿せば、このUSBメモリ上のマイアプリを使用できます。
どこであってもこのUSBメモリさえ有れば、どこでも全く同じマイアプリ環境になります。どこでも、設定が同じ、履歴が同じ。当たり前です、全てUSBメモリ内に有るのですから。ですから逆に言えば、パソコンに履歴などの痕跡が残らないのでセキュリティ上も安心です!
商品には内容を暗号化した紛失時も安心な「暗号化版」と、操作の簡易な「非暗号化版」とがあります。
※「非暗号化版」はリスク防止のため廃番としました。現在は「暗号化版」のみの取り扱いとなりますが、「暗号化版」には「オープンソースソフトウェア版」と「マイクロソフト版」とがあります。この両者については下記の商品説明をご参照ください。
どこマイ! ※BGM有


どこマイ!暗号化版 ※BGM有
マイクロソフト社純正
暗号化外部記憶媒体
(メモリ)
マイクロソフト社の純正技術「BitLocker to Go」を使用して暗号化した商品で、USBメモリ(3.0規格)と、microSDメモリーカード(SDHC規格)とがあります。外部記憶媒体(メモリ)上の全データが暗号化されます(解除にはパスワードが必要になります)ので、紛失時の情報漏洩リスクに備えることができます。
外部記憶媒体(メモリ)は携帯に便利な反面、紛失時のリスクが伴います。個人情報や業務上の重要データが入った外部記憶媒体(メモリ)の紛失事件は後を絶ちません。もしもそれが犯罪に発展するような実害が生じてしまったら始末書を書くだけでは済まないでしょう。そんなリスクを避けるため、外部に持ち出しする記憶媒体(メモリ)は暗号化するのはもはや社会の常識です。
なお本商品には届いたその日から直ぐに使えるよう「かんたん使用ガイド」が添付いたします。
暗号化メモリ(MS版) ※BGM有
オープンソースソフトウェア版
暗号化コンテナ搭載
外部記憶媒体
(メモリ)
こちらはオープンソースソフトウェアを使用して、AES(米国立標準技術研究所によって制定された暗号化規格)で暗号化したコンテナ・ファイルを搭載した商品で、やはりUSBメモリ(3.0規格)と、microSDメモリーカード(SDHC規格)とがあります。コンテナ・ファイル上でデータは暗号化されます(解除にはパスワードが必要になります)ので、外部記憶媒体(メモリ)紛失時の情報漏洩リスクに備えることができます。
なおこの世には本商品を含め絶対に破られない暗号化技術は存在しません。だからといって無為無策でいる事と、何らかの策を講じる事とは雲泥の差です。次のコンテナファイルを試しにダウンロードして解読してみて下さい。
もし解読できましたら内容を当店にお知らせ下さい。本品を無償進呈いたします。
暗号化メモリ(OSS版) ※BGM有